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Column 【コラム】

● 顧問契約で得られる長期的なコミュニケーション

● 中長期的な課題や問題も解決可能 リーマンショック以降、先進国を中心に経済は回復基調が続いています。
一方、国内では消費税増税による影響も少なからず出ていることから、
中国・インド・東南アジア諸国をはじめ新興国経済の動向にも注視しながら、グローバルな視点で
経営方針を立てなくてはなりません。
このような社会情勢を踏まえると、企業の抱える課題には短期から中長期的なものまでさまざまです。
中小企業の場合は、新興国が世界の製造拠点にシフトしつつあるため、
新興国企業とも競争力のある事業を安定的に展開し、その一方で新規事業への試みも
検討しなければならないケースも少なくありません。
中長期的な課題に取り組むにあたっては、長期にわたって経営者の意思決定を支援する
サポート体制を持っていることが経営のうえで大変重要です。

● 継続的な相談で経営者を積極支援 野ばらコンサルティングとの顧問契約では月額・年額で顧問料を設定しており、
継続的なサポートを受けることができます。
短期的な課題だけではなく、長期的な視野に立って解決しなくてはならない課題についても
盤石の支援体制を整えることができるので、安心の経営にもつながります。
またメガバングや海外経験豊富な顧問のノウハウにより、国際的な社会・経済の情勢も踏まえ
グローバルな視点でのアドバイスも受けられます。
経営者にとってはさまざまな難しい経営判断をするうえで心強い相談相手になることでしょう。